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// 03 — SERVICE

SURVEY STACK.

// 01 — CATEGORIES

SERVICES.

サービス一覧
// SVC_01

現況測量・境界確定測量

CURRENT.STATE / BOUNDARY

トータルステーションによる地形・現況測量、隣地立会のもとでの境界確定測量。確定測量図・地積測量図、用途変更や売買に必要な成果品を一貫して作成します。法務局申請書類の作成支援にも対応。

TSGNSS境界立会地積測量図
// SVC_02

路線測量・用地測量

ROUTE / LAND.ACQUISITION

道路新設・拡幅に伴う中心線測量、縦横断測量、用地境界・分筆測量。公共工事発注仕様書(公共B級・1級水準)に準拠した成果品を納品。自治体・JV・コンサルからの再委託に対応します。

中心線測量縦横断用地分筆公共B級
// SVC_03

地盤調査(SWS / ボーリング / 平板載荷)

SOIL.TEST / BORING / PLATE.LOAD

スウェーデン式サウンディング試験(SWS)、ボーリング標準貫入試験、平板載荷試験。N値・支持層判定、地耐力算定、液状化判定、軟弱地盤の改良要否まで明快にレポートします。

SWS標準貫入平板載荷地耐力
// SVC_04

UAV測量・3Dレーザースキャン

UAV / LASER.SCAN

DJI Matrice/L1搭載UAVによる写真測量・LiDAR点群、地上3Dレーザースキャナ(Faro/Leica)による点群データ取得。LAS/E57形式での納品、BIM/CIM連携、Revit/ArchiCAD向けデータ整形まで一貫対応。

UAVLiDAR点群BIM/CIMLAS/E57
// SVC_05

地盤解析・地耐力レポート

ANALYSIS / REPORT

液状化判定(PL値・FL値)、圧密沈下解析、杭状改良・表層改良の必要性検討。設計事務所・ハウスメーカー向けに、構造設計者がそのまま使える計算根拠付きレポートを提供します。

液状化判定沈下解析改良検討地耐力
// 02 — PROCESS

5 STEPS
WORKFLOW.

問合せから納品までの標準工程
STEP 01
ヒアリング

対象地・成果品の精度等級・スケジュール・予算枠を確認。設計フェーズに合わせた最適スコープを提案します。

STEP 02
現地踏査

担当技術者が必ず現地確認。隣地境界・障害物・進入経路をチェックし、見積書の精度を担保します。

STEP 03
測量・調査

案件規模に応じてTS班・GNSS班・UAV班・SWS班・ボーリング班を編成。安全管理者が現場常駐。

STEP 04
解析・図化

点群処理・地形図化・N値判定・液状化解析を社内で完結。QC担当による2段階チェック後に出図。

STEP 05
納品・報告

PDF/CAD(DWG/DXF)/点群(LAS/E57)で納品。報告会では設計担当者からの質疑に技術士が直接回答。

// 03 — STRENGTHS

WHY
SOKURYOU.LAB.

選ばれる3つの強み
// 01

測量×地盤の
ワンストップ

ONE.STOP

測量と地盤を別会社に発注する手間をゼロに。境界確定からSWS、UAV広域測量まで、1社で完結します。設計事務所のディレクション工数を削減。

// 02

RTK/LiDARの
ミリ精度

PRECISION ±2mm

GNSS RTK固定解で±2mmの平面精度、UAV LiDARで点密度0.18pt/m²。BIM/CIM入力可能な高精度データを標準提供します。

// 03

設計者目線の
レポート

DESIGN.READY

技術士が設計判断の根拠を読み解き、構造計算にそのまま使える形式で報告。「数値の羅列」ではなく「設計の出発点」となるレポート。

// CONTACT

案件の初動段階でお声掛けください。
最適なスコープを設計します。