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— Service

適正処理と資源化を、両立する。

01 — Categories

Our Capabilities

01

収集・運搬

Collection & Transport

建設現場・製造工場・物流倉庫を起点に、許可エリア内の産業廃棄物を安全・確実に収集運搬します。すべての運搬車両はGPS管理で運行状況を可視化し、JWNET電子マニフェストで透明性のあるトレーサビリティを実現しています。

  • 産業廃棄物 全20品目に対応(建設系/事業系/特管以外)
  • 大型ローリー・コンテナ車・脱着車・ダンプ等 多車種運用
  • JWNET電子マニフェスト 100%導入
  • 許可エリア: サンプル県・隣接3県
02

中間処理

Intermediate Treatment

第一・第二リサイクルセンターの2拠点で、破砕・選別・圧縮の一貫ラインを運用。混合廃棄物から有価物(金属・木材・廃プラ)を取り出し、再資源化のスタートラインに乗せます。

  • 木くず・廃プラの破砕(1日処理能力 600t)
  • 磁力選別 / 渦電流選別 / 風力選別
  • 圧縮減容(最大1/8)
  • 処理品目: がれき類 / 木くず / 廃プラ / 金属くず / 紙くず など
03

リサイクル

Recycling

マテリアルリサイクルとサーマルリサイクル(RPF燃料化)の両軸で、最大98%の資源化を目指しています。再生プラスチック・再生骨材・RPF燃料・製紙原料として、各業界の二次原料サイクルへ戻していきます。

  • マテリアルリサイクル(金属/再生プラ/再生骨材)
  • RPF(廃棄物固形燃料)製造
  • サーマルリサイクル(熱回収)
  • 製紙原料化(古紙・段ボール)
04

最終処分

Final Disposal

自社の管理型・安定型処分場を運営し、リサイクルできない残渣の適正な埋立処分を行っています。地下水質モニタリング、ガス検知、覆土計画まで、長期にわたる環境管理を継続しています。

  • 管理型最終処分場(自社運営)
  • 安定型最終処分場(自社運営)
  • 地下水質 / ガス / 沈下量の継続モニタリング
  • 埋立完了後の緑地化計画
05

ESG・廃棄物コンサル

ESG & Waste Consulting

クライアント企業のISO14001取得伴走、廃棄物削減プロジェクト、サーキュラーエコノミー設計を支援します。月次の処理実績データはESG報告書・統合報告書にそのまま転載できる形式で提供します。

  • ISO14001取得 / 更新サポート
  • マテリアルフロー診断(MFCA)
  • ESG報告書 / 統合報告書 数値支援
  • CO₂削減貢献量 算出レポート
02 — Flow

Process Flow

01

お問い合わせ

廃棄物の種類・量・回収頻度をお聞きし、最適なプランをご提案します。

02

現地確認

現場確認・搬出経路調査を行い、詳細な見積りを作成します。

03

契約・JWNET登録

処理委託契約を締結し、電子マニフェストを発行します。

04

収集・処理

定期回収・中間処理・リサイクルを一貫対応します。

05

レポート

月次の処理実績・CO₂削減貢献量を電子レポートで提出します。

03 — Strength

Our Strength

01

92%超のリサイクル率

業界平均を大きく上回る92%のリサイクル率を実現。マテリアル+サーマルの二段戦略で、可能な限り資源として戻します。

02

収集〜最終処分まで自社一貫

収集運搬・中間処理・リサイクル・最終処分のすべてを自社で完結。委託先連鎖がないため、トレーサビリティが明確です。

03

ESG情報開示の数値支援

クライアントのESG報告書・有価証券報告書に必要な廃棄物処理データを月次で提出。情報開示業務の負担を大きく軽減します。

— Let's Circulate

廃棄物処理の見直しは、
ESGの第一歩です。

処理品目別の概算見積りもご提供可能です。お気軽にご相談ください。

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